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重い、そして、、、

撮影日:2014.3.1
撮影場所:真庭市勝山


DSC_5776-Edit-Lightroom.jpg
Nikon D800 + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2 + Adobe Photoshop Lightroom 5(Nik Software Complete Collection)





この前の休日に早咲きの桜、河津桜にメジロがひょっとしたらいないかと久しぶりに"SIGMA APO 50-500mm"を使用してみたんだが、使い始めてちょっと時間が経っただけでもう腕が、、、



ありゃ!?こんなにこのレンズって重かったっけ?

そして、ファインダー内が暗い、、、




思ってみれば、最近単焦点ばかり使っていて728すらあまり使用してないもんだから、望遠レンズの重さを忘れてしまっていた。




やっぱりたまには重たいレンズを使わなけりゃ、扱う感覚すら忘れてしまうと。


そう、しみじみと感じた撮影となった^^;







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tag : Nikon D800 Zeiss お雛まつり 勝山

自分の感性を謳う哀れなアマカメ

撮影日:2014.3.1
撮影場所:真庭市勝山


DSC_5498-Edit-Lightroom.jpg
Nikon D800 + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2 + Adobe Photoshop Lightroom 5(Nik Software Complete Collection)





因みに"アマカメ"とはアマチュアカメラマンの事。

"哀れ"なのは自分のこと。



自分が写真を始めてから既に7年ほど経過しているのだが、ある一定のレベル(←私見)に達してからは伸び悩んでいるように思う。

写真を撮ることに対して積極性に欠けている時期もあったからというのもあるのだけれど、それだけではなく自分の間違った解釈が原因なのだと思う。





こんなかっこいい言葉がある。



"自分の感性で撮れ!"



自分の思うがまま、感じたままを写真にする。

かっこいいではないか。




写真を始めた頃、自分の心にこの言葉を掲げて好きなように、自由に写真を撮っていた。

「構図?露出?被写界深度?なにそれ、おいしいの?」



まぁここまではいかないにしても、写真の基本的な知識を身につけることはなく分からないことだけ、知りたい事だけをネットで調べて写真を撮った。



しかし、今更になって思うよ。


"自分の感性で撮れ"

って言葉の土台には、カメラそして写真を撮ることの基礎知識があるんじゃないかなって。





自分は学ぶ必要がある。

カメラにしても、撮影に関しても勉強不足なのだ。





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tag : Nikon D800 Zeiss Lightroom お雛まつり 勝山

単焦点レンズを付けて前後してる人を馬鹿にしてる時期が僕にもありました

撮影日:2014.3.1
撮影場所:真庭市勝山


DSC_5758-Edit-Lightloom.jpg
Nikon D800 + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2 + Adobe Photoshop Lightroom 5(Nik Software Complete Collection)





良いですよねぇ、単焦点レンズ。


それぞれの焦点距離を自分の身に教え込むことの出来る最良物ではないでしょうか?



写真を始めたばかりの頃はズームレンズを付けっぱなしで撮影しがちですが、今の自分に言わせれば基本的な標準レンズと言われる50mmの単焦点レンズくらいは初心者の頃から使用していた方がいいのではないかと思います。

そうする事で、同じ焦点距離でもズームレンズと単焦点レンズの写りの違い、ボケ味なんかの違いも早い時期から知ることが出来ると思うのです。




それぞれのレンズ特性、焦点距離を把握することで得られるモノは何か?に関して自分が語るのは時期尚早というものかもしれないのだけれど、、、


レンズの開放F値、特性によっても変わってくると思うけど、焦点距離によって同じF値でもボケ味が違ってくるのは使っていると分かると思う。

そして撮りたい被写体を同じ大きさで写真に納めても、焦点距離によって背景の写り込み方、そして写真全体の歪みが変わってくる。




それぞれの焦点距離による写真の写り方、レンズの特性やF値の違いによって背景がどうボケるかなどを把握出来るようになれば、きっと今よりも自分のイメージした絵を写真にすることが出来るようになると思う。





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tag : Nikon D800 Zeiss 勝山 お雛まつり Lightroom

勝山 ~お雛まつり 2014~

撮影日:2014.3.1
撮影場所:真庭市勝山


DSC_5593-Edit-Edit-Edit-Edit-Edit.jpg
Nikon D800, Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2, Adobe Photoshop Lightroom 5(Nik Software Complete Collection)





毎年の自分の恒例行事になっているが、やはり勝山のお雛まつりは雰囲気が良いのです。

イベント時だけ盛り上がるという場所ではなく、普段より「のれんの町」としても観光客を集めるここはなんというか、馴染みやすいのです。

他にも新見や上下、倉敷方面なんかの「お雛まつり」にも行きたいのですが、なかなか時間をそちらにまで割けず優先的に勝山に出向いてしまいます。



美観地区に雛人形を見に行ったことはあるのですが、来年はもう少し色々な場所で「お雛まつり」の雰囲気を楽しみたいところですな。





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事故という名の失態 そして苦悩

撮影日:2014.3.1
撮影場所:真庭市勝山


DSC_5632a-Edit-Lightloom.jpg
Nikon D800, Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2, Adobe Photoshop Lightroom 5(Nik Software Complete Collection)





起こるべくして起きた今回の車両事故。

要するに自分の自動車運転は未だに未熟で身勝手な部分があるという事。


すべてが自分の感覚で進んでいくモノではないという事は分かってるつもりだが、その許容範囲を超えると事故が起きてしまうのならば、又自分は事故を起こしてしまうのではないかと不安に思う。





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自然、その中で生けるモノ達、人間の光と闇、そういったものを自分が見た時どう感じているか、それを写真で表現して行きたいと思います。

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