Are you enjoying the photo life?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

彩られた橋と心

みなさん(*´・ω・`)ノオツカレサマ♪


今回は前置きが長くなるので、「そんなの読みたくない」と思われた方はズズッと下までスクロールすることをお奨めします(o´-ω-)o)ペコッ


土曜のHALLOWEENは日本武道館で盛り上がってきました♪

武道館の屋根が振動でビビってましたw

自分もあの演出にはビビリました( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!


因みにセットリストは、

日本武道館 HAPPY HAPPY HALLOWEEN LIVE
1. Fairy Tale ~my last teenage wish~
2. Revive
3. Not that kind a girl
4. Stepping ∞ Out
5. I can’ t believe you !!
6. kiss
7. fantasy
8. Over The Rainbow
9. 明日へ架ける橋
10. Stay by my side
11. Beautiful
12. Secret of my heart
13. 会いたくて
14. NEVER GONNA GIVE YOU UP
15. Boyfriend
16. wana
17. Season of love
18. This is your life
19. Delicious way
20. Everything’ s All Right
21. Come on! Come on!
22. ダンシング
23. Love, Day After Tomorrow
24. わたしの、しらない、わたし。
25. PUZZLE
26. touch Me!
27. Stand Up
EN1. 不思議の国
EN2. chance for you
EN3. always
SPECIAL EN. Diamond Wave

全31曲と、かなり豪華なステージを見せてくれた*:;,。・★Thanks人(T●_T*)Thanks☆・:.,;*

各メディアによると、今回のステージ製作費は3億5000万円とこちらも豪華^^;

岡山から新幹線で東京まで往復約3万円、宿泊費5千円、チケット代7000円、その他食費などでヒイヒイ言っている自分には考えられない額だorz...


席はアリーナではなかったのが残念だったけど、1階南(センター)スタンド席D列(4列目)と十分良席だった。

しかもその席はある意味1列目に相当する。

なぜなら自分の前3列は業界関係者(推測)で埋め尽くされていたから^^;

1階スタンドのセンターは2ブロックあるのだけど、その1列~3列はすべてその関係者らしき人々で埋め尽くされていた。

その方々が入ってきた瞬間、自分達との空気の違いを感じた。

スタッフが案内して来たし、ほとんどの方がおじさん~おじいさん、格好はだいたいスーツ姿、明らかにVIPな香りのする(たぶん車はポルシェw)兄さんとモデル並みのスタイルのお連れさん。

誰が見ても一般人との空気の違いを感じるだろうし、なによりライブが始まって一度も椅子から腰を上げることがなかった。

ただトイレに行く時を除いてはw

なので一般人で言うところの、自分は1階スタンドセンター1列目なのである^^;


しかし、業界関係者(推測)がこれだけズラッと来たのは見たことがない。

今年の活動は実に活発だったので、その時お世話になった方々か?出演者の招待客か?それともこれからこのアーティストに投資を行おうとしている人か?

いずれにしても、その人達はライブを盛り上げる気はないようだったので、自分がその分も盛り上げておいたw


その方々はライブを見てどう感じたのだろう、、、

頭の中のコンピュータが金儲けの計算をしていたのだろうか、、、

まぁそんなことは考えるだけ無駄か^^;


それより気になったのは、自分のいるセンター席の一番前の手摺り付近にいたカメラマン!ヾ(ーー )ォィ

写真を撮るなら1階スタンド席の高さが一番良いポイントですからなw

三脚には400mmか500mmの単焦点レンズが乗っかってて、時々2台目のカメラで広角レンズを使用して会場全体を撮っていた。

おそらくカメラはD3かD3xと思われる。

このカメラマンは何回も見たことがあるので専属カメラマンと思われ、その方がNikonを使っているのは実に嬉しい^^

↓たぶんその方が撮った写真を使っていると思われる記事。
http://news.livedoor.com/article/detail/4426613/
http://www.barks.jp/news/?id=1000054718

魚眼で撮っている写真にはスタンド席の手摺りが写っている^^



自分の好きなスポーツ、アーティスト、芸術、演劇、文化、、、そういったものをテレビでしか見たことのない人に一言、

”その現場に行って自分もその空気の中に参加してください!”

現場の空気を自分の”目”で”肌”で、そして”HEART”で直に感じる事はとても大切。

それは行けば分かります♪




前置きが長くなりましたが、本題に移ります(o´-ω-)o)ペコッ

ライブを見に行ったので、まったく写真を撮れていませんから前々回の休みに撮った写真を載せます。


なんでもない風景、なんでもない橋なんですが自分にはなにやら感じるものがあり、撮ってみました。

camera:Nikon D300
lens:AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
software:Capture NX2 + Nik Color Efex Pro 3.0 Complete Edition

「山へと延びる道」
DSC_5125.jpg










「橋を彩る紅葉」
DSC_5130.jpg










「駆け上がるトラック」
DSC_5131.jpg


本当に何ともない写真ですいません^^;

↓ρ(′▽`o)ノ゙ ファイトォ~♪っのClickをお願いします(o´-ω-)o)ペコッ
人気ブログランキングへ
ブログランキングポイント加算ボタン

にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
ブログ村ランキングポイント加算ボタン

↓何か気になる点がございましたら拍手よりコメントをお願いします(o´-ω-)o)ペコッ
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 紅葉
ジャンル : 写真

profile

樂俊

Author:樂俊

自然、その中で生けるモノ達、人間の光と闇、そういったものを自分が見た時どう感じているか、それを写真で表現して行きたいと思います。

goober clock
calendar
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
category
article
all article

全ての記事を表示する

FC2 Counter
camera tools

-camera-

>Nikon D800

>Nikon D300


-lens-

>Carl Zeiss Distagon T* 2,8/15 ZF.2

>Carl Zeiss Distagon T* 2,8/21 ZF.2

>Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2

>Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2

>Nikon AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED

>Nikon AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G

>Carl Zeiss Makro Planar T* 2/100 ZF.2

>Nikon AF-S VR Micro-Nikkor ED 105mm F2.8G(IF)

>Nikon AF-S DX Zoom-Nikkor ED 12-24mm F4G(IF)

>Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

>Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

>Nikon AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)

>SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM


-Teleconverter-

>Nikon Ai AF-S Teleconverter TC-14E II


-speed light-

>Nikon SB-900



-software-

>Nikon Capture NX2

>Nik Color Efex Pro 3.0 Complete Edition


>Adobe Photoshop Lightroom 5

>Nik Software Complete Collection for Lightroom



BLOG RANKING
激励の一票をお願いします。
link

⇒このブログをリンクに追加する

ブロとも申請

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。